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dance with words in the underground of tokyo,,,
 
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バイト休みになっちゃって
暇だったんで手芸部

せっかくのいいお天気

ここはひとつベランダに作業台をだして外で手芸してみよう、
とひとり企画しひとりでめっちゃテンション上げてました

しかし
いやあ
風がつよくてね

糸も布もなびいちゃってなびいちゃって

あおぞら手芸部企画は5分で破綻。
ひょこひょこ部屋にかえりました

無茶とはまさにこのことをよぶのでしょう。


てなわけできょうはバレッタをつくりました



うちにあった使ったこともないやたらバブリーなクレージュのバレッタの装飾をひっぺがしてコットンをかぶせ、紅茶染めしたレースや嘘くせえパールなどをあしらいました。

バブリーさは消え失せました

バブルはおわったんだぜ。


しかしまああおぞら手芸企画が破綻した時点で、わたしのテンションはフジヤマの如く急降下してしまったためか、作りが甘いです。

なんかもうちょっとがんばればよかったじゃんお前、って今すごくおもいます。

そして何より今疑問なのは、ここへ来てなぜ今“バレッタ”なのか、ということです。

バレッタなんて小2くらいからしてない気がします

名称が“バレッタ”であってるかすらいますごく不安です

しかもこんなでけえのどうやってつけようかな、とためしにつけたりしてたら金具に頭バッシーンてやられました

バレッタをつけたことのある方ならわかると思いますが、バレッタを外すときに起こりがちなバレッタによるビンタです

その痛みはまさに

バレッタ!!!

というかんじの地味な痛みでした。


でもバレッタが便利だということがよくわかりました

これからは積極的にバレッタしていこうとおもいます



それからこちらは
このまえつくったエコバック




なんのへんてつもなかった手作りバックに、
クローゼットに眠っていたわけわからん服を切り刻んだり紅茶で染めたりしたもので“へんてつ”をプラスしました。

なので材料費のみで800円くらいかな。


ちなみにバレッタもすべてエコバックの余り布です

素材を詳しくおしえてくださいという御意見を某氏よりうけたまわったが、あまり詳しくないので坂本のボロ服としか記載でないんです申し訳ない。

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朝急いでいたら白い服に白いリュックを背負ってきてしまって、

遠くからみたら自分は背中がものすごく飛び出している人に見えているのではないか、という不安を抱きながら遅刻しています。

最近寝坊しかしていない現状を打破したいです。

午前中の授業にいけません。





急激に不安になってだれかに助けを求めてみようと思ったんだけど

取り合ってられないよなこんな時間にこんなめんどくさい奴

ああだれか起きてないかなとも思ったけど迷惑かけてもしょうがないから諦めた

眠いのに眠れない
なんだろう最近のこのやり切れんかんじは

5月病かな


誰かと交わしたいろんな会話を思い返して行間を読んだり読み過ぎたり

そんなことばっかしちゃうからやりきれなくなっちゃうんだろう

読み過ぎた行間とか
弱虫のトラウマとか
ぜんぶすてたとしても

行間を読むまでもなく
もうだめかもしれんと考えてしまうとこまで来ちゃうんだろう

あしたがこわくてしょうがない
明日を
いろんなことを
信じていようときめたのに

信じていられると絶好調だったのに


だれかとたくさん話したい気分だ


寝ちまえ
こんなよる

もう一個短期でやるバイトの登録の件で青山にいきました

本社がワタリウム美術館の近くだったんですけど、
ワタリウムの向かいの建物にはバリー・マッギー展のグラフティが未だに残されてました。

バリー・マッギー展にはたしか高2のときかなんかにいって、幾何学文様とこの不機嫌な顔だらけもの部屋ですごく自由なきもちになったのです

とてもなつかしい気持ちでした


あのころは高校生プライスで映画とか美術館とかいけてよかったなあ

もっと行っときゃよかった。



竹橋でやってる60年代から現代までの映像の展示にすごいいきたいです

http://www.tokyoartbeat.com/event/2009/0690



いやこれから学校です
遅くなっちゃった
大丈夫かな
ごめんなさい。






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